43歳、連続流産後の妊活再開について思うこと。

今年に入って2度、連続で流産しており、どちらも繋留流産でした。

第一子の時は39歳で妊娠、40歳で出産だったけど、流産は経験したことなくて。だから、連続で流産はそれなりにショックでした。40過ぎの妊活って精神的にも、肉代的にも過酷…と痛感させられました。(39歳の妊活、不妊治療も大変だったけど 汗)

それでも、7月に2回めの流産手術後、1度生理を逃してから妊活すると決めました。

ただ、第一子の時もそうだけど、妊活始める前にいつも同じことを悩んでしまう。

「この歳でこどもを育てられるか。」

実際に妊娠すれば、育てるしかないので、腹も決まるんだけど、

いつもこの時期は「子どもが欲しい」と「責任持って子育て出来るか不安」との感情のせめぎ合いで悩み過ぎて寝不足になる(笑)。

もっと自分に体力があって、金銭的余裕があれば悩まないのだろうか?

うーん。取りあえず、体力は欲しいかな。😅

流産する度に次の妊活まで着実に老いていくし、妊娠できるタイムリミットもあるから、若いうちに妊活することをおすすめします。

でも私は全く後悔してません。

だって、過去振り返っても若いときに妊活なんて一ミリもする余裕なんて無かったからね!

なぜ若い時に妊活できなかったかは、また後で話したいと思います。😁

取りあえず、今回は、高齢妊活の悩み事の話でした~。

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